小島瑠璃子の評判”あざとい”の意味とは?嫌られるのもタレントがある証拠?

小島さんはどちらかというと幼さの残る顔立ちですが、最近のテレビでの司会業やリポーター、バラエティーでの冴えたコメントやリアクションから、タレントのあるタレントさんだということが伺えます。

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2015年のデータによれば女性のタレントさんの中でテレビに出演している頻度が一番だったそうです。
しかししかし、小島さんに対する評判は実は両極端。彼女の能力を高く評価する人もたくさんいますが、嫌いだという人も同じくらいいるようです。
嫌われてしまう要因とは?

まずはっきり小島さんのことを嫌いといったタレントさんに中尾彬さんがいます。彼女の「私、上手いだろ」って顔をするのが嫌いだそうです。(笑)
70歳を超えた大物役者が20代前半の小島さんを嫌いだな、などと発言するのは何か違和感がありますが、そういう雰囲気をかもし出す人が嫌いということなのでしょう。
中尾彬さん自身にそういう時期がなかったわけではないとは思うのですが。。。

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それから、小島さんの元気で大げさなリアクションも好き嫌い分かれるようですね。
情報番組などではあまり見られませんが、バラエティーとなるとテンション高く、しゃべりも笑い方もほかの女性タレントさんに比べると豪快かもしれませんね。
これを「うざく」感じる人もいるでしょう。女らしさにちょっと欠けて見えたり、品がないと思う人もいるようです。
あざとい?

あざとい」という意見もあります。「あざとい」っていうのは別の言い方をする
・抜け目がない
・ずる賢い
・押しが強い
・計算高い
・八方美人
などの意味があります。
個人的にはどれも当てはまるようには見えませんが、実際に面識がなくても、一部の人にはテレビでのリアクションだけでそう見えてしまうということです。
これにはテレビ関係の製作者スタッフのコメントもマイナスイメージ要因の後押しをしているよう。計算があるように思われたのは、
目上の人には堂々と接するけれど、若手のスタッフにはちょっと上から目線の対応をする時があるということ。これが何かのサイトで公表されたんですね。
彼女がお笑いタレントだったら、これらの意見はまた違ってくるとは思いますが、活躍が絶好調なだけに叩かれる時期なのかもしれません。

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ともあれ小島瑠璃子は個性的

小島さんは20代前半、グラビアアイドルとしてデビューしましたが今では多くの番組でMCを努めるほど、話上手。どんな人とでもテンポよく会話を運びます。
ネガティブなイメージは残念なことですが、明るく元気に笑い、飾らないその立ち回りは個人的にはとてもいい印象です。
ともあれ個性がある人に批判はつきものです。それだけ誰かの感性に刺激を与えているということですよね。
芸能という業界では感性を刺激する能力が最終的にはものを言うのではないでしょか。
個人的にはこれからもたくさん活躍してくれることを期待しています。

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Posted by MIC